アトピー患者診療の不思議な体験(5)

リオオリンピック水泳金メダリストの萩野公介選手が絶不調です。リオオリンピックで燃え尽きたのではないでしょうか?変わって瀬戸大也選手が好調です。北島康介がリオオリンピックに出場できなかったものの4大会連続出場を目指して頑張ったように、萩野選手にも東京オリンピック2020を目指して精いっぱい頑張ってもらいたいと思います。それにしても、日本生命の「桐生は終わったと言われることも・・・」のコマーシャルはいじりすぎではないかと思います。彼は終わってはいません。ただ、ちょっと勝負弱いですよね。///アトピー患者でこれまでに診察室に入るなり「来たくて来たんじゃない。○○(例えば、眼科の医師、家族、上司など)に言われたので、いやいや来ましたが、帰ります。」と言った人が数人います。ただこういう人は戦闘モードであってもコミュニケーションを取ろうという姿勢はあるので、「まあまあ、話だけでも聞いていきましょうよ。」と言って、何とか説得して治療を受けてもらうことができるのです。///石川県出身の若手女優で今後超有望と思われる人材を見つけました。浜辺美並19歳で「アリバイ崩し承ります」というドラマに出ています。演技もうまいし(ワンカットが長くて、セリフが多い)、かわいいです。